ローレン・マッコールの口コミ~!

愛犬を亡くした知人に贈ります。辛い時にペットに精神的に支えられたこともあると思います。私も先月愛犬を亡くして!この本にずいぶん救われました。

コチラです!

2017年04月01日 ランキング上位商品↑

ローレン・マッコール永遠の贈り物 [ ローレン・マッコール ]

詳しくはこちら b y 楽 天

悲しくてご飯ものどを通らず!そのまま食べずに餓死したいと思いました。ペットを亡くした人だけでなく!今ペットを飼っている人にもおすすめです。5つの質問!私も本当に知りたかった質問が載っていました。でも!読んだ後!不思議と愛犬との別れることの恐怖感が減りました。主に!シニアになってくると!寄り添いについて考えさせられます。実例がメインですが!どこかしらに自分の愛する子からのメッセージも感じ取れるような内容でないかと思います。絵も優しくて好きです。(一年前から歩くのが少しずつ困難になっていき!なんであそこまで行けないの?という顔!声が切なくてしかたありませんでした。先日14年間連れ添った愛猫を亡くしました。また!自分でペットと会話ができるようになれる方法も少し書かれています。一緒に苦楽を共にしてきたペット。12年飼っていたうさぎがいました。すっかりペットロスに陥った私は、なんとか前に進もうと色々と調べてみたり読んでみたり・・・・・。とても興味深い内容なのですが、ちょっと尻ごみしてしまう部分もありました。わかる♪」という所も!また「・・・?」という所などもありますが!読んだ後!優しい穏やかな気持ちにさせていただきました。動物への接し方が変わると思います。亡くなってしまった動物との会話に心動かされます、あらためて、動物は自分の役割をよくわかって私たちに縁してくれているのだなと思います。』と書いた帯がついているとおり!内容的には不思議なものでした。きっと気を使って私の誕生日の前に終わりを迎えてくれたのかもしれません。愛おしいペット・動物たちが、死後の世界で何を考え、何をしているのか・・・この方の感じた事が書かれています。読んで本当によかったです。これまで!知人友人に何度か食育の本と一緒に貸したりしてます。この本は動物を家族にしている人は読んだほうがいいと思います。動物病院の待合室なんかに置いてほしいですね。^_^;この度!私の最愛の愛娘☆ももこ☆が亡くなり!泣いてばかりで何もする気が起きず凹みまくっていた時に!この本に出会いました。子供の頃!『聞き耳頭巾』なるものが欲しかった私には!憧れる羨ましいお話です。今でもなかなか現実として受け入れられず、写真を前に泣いてばかりです。あんなに気になっていた五つの不安の答えが、この本の中にあったからです。ペット・動物達と人間との会話のお話。読んでいて号泣しました。だから内容がよくわかります。先月医療ミスで猫を殺されました。。きっと新しい命を持ってまたこの地に降り立っているのかもしれません。老いてきた愛犬との別れを迎えるための心の準備をするために購入しました。それだけに読み進んでいくと、疑いや不信を通り越して安堵感と少し気が楽になった。この本に書いてあることが本当に真実であったら、とてもいいのに、と思いました。見えなくて悲しいけど、魂でつながってるよねって思うと少し癒されます。私は現実を受け止めたくなくて!長生きさせると思ってましたが!この本を前もって読んでいけば!もっと大事にできたと思います。私も愛犬に恥ずかしくない姿で生きようと、心に決めました。今日届きまだ半分ほどしか読んでいませんが、亡くなる少し前に急に食べなくなり、もっと早くに流動食に変えていたら…病院に連れて行っていたら…と自分を責め悔やみましたが、少しずつあちらに行く準備を始めていたのかなと思ったりし、床擦れが痛々しく、とても辛かったのでは、もっといろいろしてあげられたんじゃないかと後悔ばかりでしたが、魂はあまり痛みを感じていないとのことで、気持ちがちょっとだけ晴れました。こちらの目が覚めますよ。出逢うことはできないかもだけど!また何処かで元気にしていると思うと幸せな気持ちにもなります。今の自分があるのは(少しくらいは)亡くなったペットのおかげではないでしょうか?多分ペットは飼い主をいろんな形で支えるために!ペットを通じていろんなことを学習させるために!やって来たのではないでしょうか?しっかりと仕事を果たしたペットに感謝の気持ちでさよならと送り出してあげられたらいいですね。何もする気力が湧かず、何とかして自分を律しようと何冊か購入した本のうちの1冊です。でもそんなわけにいかないこともわかって、アニマルコミュニケーションを知り、この本を知りました。生きている子だけでなく、亡くなってしまった子との会話の話もありました。苦しめてしまった!いたらない飼主で申し訳なかったと思い出しては涙の止まらない日々が続いていました。。アニマル・コミュニケーション…人間と動物との会話…のお話です♪私は普段テレビを見ないのですが!何かの番組でもやっているらしいですね。ペットを亡くされた方ばかりではなく!生きているペットさんの親御さん達にも!おすすめできると思います。もうこの手で撫でてあげることができないのはとっても悲しいけれど!そんなときは目を閉じて心の中で思っています。みなさんの大切なペットちゃんたちも、きっとかけがえのない家族であり、最愛の子供であったと思います。亡くなった夜は朝までずっと撫でて過ごしましたが!いつの間にか寝ていた時に愛犬が若い頃のように歩いている夢をみました。やっと辿り着いたこの本で!私の心は少し晴れてきました。2冊目の購入です。ずいぶん前に発売され!最近では品切れ取り寄せのお店が多かったので購入できるか心配でしたが!購入出来て良かったです。信じるか、信じないかは読者の自由ですが、信じた方がより豊かに生きることができると思います。私は、動物の声がたまに聞こえるタイプです。これも何かのご縁だろうな!と思って購入。テレパシーと言う表現で始まり空想の動物世界観かな?と思い読んでいくうちに魂と言う話になった。動物を飼ってる方におすすめの書籍です。とっても不思議な気持ちにさせてくれる本でした。『とても不思議な本です。向こう側に行くまえに父の夢でさよならをいったり!向こう側に行ってから!家族に声を聞かせてくれました。……でも今日この本を読んでみてあの時歩いてみせてくれたのは、また歩けるようになったから心配しないでって事を伝えようとしてくれていたのかなって思うようになりました。あれから2年半が経つのですが、最近なんか身近に感じるんです。ペットを亡くした人へ亡くなったペットと過ごした時間にいろんなことを学んだと思います。)生き返ってくれたの?…目が覚めたらやはり夢でした。私も持っていますが今回は愛犬を亡くしたお友達に贈りましたアニマルさんを愛する人達に読んで欲しい1冊です大変癒される!優しい絵です。悲しみの中で自分の涙で溺れていたけれど、動物たちの教えてくれたメッセージに心が救われました。アニマルコミュニケーションの簡単な実践法!イメージング法も載っています。後悔は沢山ですが、今痛みも無く軽やかに動けているなら幸せです。私は霊!霊が見える!予言者!あなたの先祖は何とか!!とかは今は信じられないですが!魂(目に!はっきりと見えないから魂と言う言葉が適切と思った)と言うことは信じられるしその存在を体験する出来事もあった。信じる信じないでなく!聞こえる!見える。ペットレスの一人ですから。いつか来るであろうこの日をどれ程恐れていたでしょうか!それは突然やってきました。最初は半信半疑でしたが、読み返したり、旅立つ前に瞳に生気がなかったことがリンクしました。猫が旅立つ前に野良が来て!今は慰めてくれます。ホントに話すんです。この本の内容が真実かどうかより、ペットロスの方の道しるべになってくれることは間違いないと思います。幸せだったかな〜…だといいな。少しでも前向きになりたく!レビューを参考に購入を決めました。挿絵がとても癒されます。この本を読んで少し納得もできました。2009年に購入しました。でも、私の誕生日の前日に去ってきました。こんな絵を描いてもらいたいです。本書に書かれている「向こう側の世界」で、うちの子が現世より更に幸せであって欲しいと切に願いました。割りと彼らはハッキリ話します。しかも不意討ちなので!ビックリします。本当にそうならどれくらい家族の気が安らぎ悲しみが軽減されるか、読んで良かったです。感覚の問題なのでわからない人にはわからないですが!動物を飼ってる人!これからシニアに向かう方には一度は読んでもらいたい本です。数日前に15年一緒に過ごした愛犬を亡くしました。本当に良い本でした。「うんうん。頭で分かっていても!たとえ現実を受け止められたとしても!なかなか前を向いて歩けだせない私でしたが!この本を読んで!もう一度勇気を出して生きようと思いました。あの子に頼まれたのかなと思います。優しい暖かい気持ちを、ありがとう・・・♪昨年12月に愛犬が旅立ち、幸せにしてやれただろうか、生まれてきて良かったと思ってくれただろうか…と毎日泣いていました。飼っているうさぎを亡くして悲しい時に読みたい本です。を犬と同時に体験しているので、幻でもなく、事実です。